ネット世代の雑評論

主にネット上に散らばる各々の事象についての紹介、及び評論

2010年、2011年の記事まとめ紹介

めっちゃ記事あってよくわからないようになってきたのでここいらで纏める。年末だしちょうどいい。
まあ記事探したいなら横にある検索で検索したらいい気もするけど。
動画紹介回はまた今度でいいや。

ではスタート
まず東方から。このブログは東方ブログ的なところがある。最重要。

第7回東方シリーズ人気投票 人気投票前の入れる奴とか予想とか。
確か最初の記事だっけ?テスト記事はあるけどさ。
とにかくこれが書きたくて作ったようなもの。
この頃は割ときちんとしてたので記事が繋がれてる。

第7回東方シリーズ人気投票の結果、その考察、及び予想を振り返って。
結果考察とか。まあ割と当たってたり外したのも多かったり。
この辺の記事でこのブログの性質、予想と東方というのが中心になったような。でも最近予想やってないなあ。

ダブルスポイラー考察 レベルの順番が意味するもの等
ダブルスポイラー 東方文花帖 弾幕やら文やはたてのコメントを見て。
ダブルスポイラー情報とあとの祭りのまとめ
ダブルスポイラー 左右下封印お燐通常。
新作が来たら絞るとる様に予想、情報まとめ、考察というパターンが出来ている。
ダブルスポイラー面白いよねえ。刹那的なゲームが好きなのかも。
お燐通常は、普通に撮ろうとしてて当たりまくってめんどくさくなったから動かずに撮ったという話。
ランダムでも割と当たらない。

テレビで東方が紹介された件について
NHKで放送された東方特集で一瞬でた原画の考察。
こんなこともあったね。
やはりテレビとかの既存メディアはネット発祥の文化を紹介する事に及び腰と言うイメージ。m
まあ本質的に敵だし、ネット的な魅力を紹介できる訳でもなく、ネット出来る奴ならすでに知ってるから需要もそれほど無く、紹介も必要とされていないと言うところが問題か。

妖精大戦争、主役チルノのこれまでの来歴をまとめる。あとFebri買った。
チルノの主人公記念記事。最初妖精って紹介のされ方じゃなかったんだよね。
様々な経過を経て東方のメインキャラとなっていく様を見る。

東方茨歌仙 第一話「片腕有角の仙人」の感想及び考察
東方茨歌仙2話。感想とか出たキャラとか。
東方茨歌仙 第三話 罪人の金鉱床 感想・考察・その他細かい点の確認など
東方茨歌仙 第四話 信仰の人工湖① 感想・考察・その他の確認等
東方茨歌仙 第五話 仙人の本分 感想・考察・その他の確認等
東方茨歌仙 第六話 雷の持つ見えない毒 感想・考察・その他の確認等
「東方茨歌仙 Wild and Horned Hermit.」 単行本第1巻 感想・考察・その他確認回  単行本自体の、連載と違う場所中心の
東方茨歌仙 第一巻の総合的感想・考察  単行本一巻の範囲の
東方茨歌仙 第七話 本物の福の神 感想・考察・その他の確認等
東方茨歌仙 第八話 狐の奸計 感想・考察・その他の確認等
東方茨歌仙 第九話 新旧の妖怪 感想・考察・その他の確認等
茨歌仙の感想。Febri買ってる人少ないから割と需要はあるかな?
結構本気でやってる。だから一々クソ長い記事になる。
茨歌仙は話ごとに繋がりは無いようで、テーマと言うか物語の軸が幾つかある。
日常を書きながらストーリーが進んでいる。東方の漫画という形で成功しつつあると思う。
オススメ。

「東方香霖堂 ~Curiosities of Lotus Asia.」感想
やっと出た香霖堂の感想。香霖がうさんくさいし、実際適当だという話。
霖之助は東方に珍しい男性メインキャラだから結構描写が重要なんだよね。そう見ると中々面白い。

Googleでダブルスポイラーのスペルカード検索して件数から適当に何か考えて みる。
東方projectの自機組の二つ名をグーグル検索して件数を見る。
グーグル検索窓の予測検索を東方projectのキャラ名でやってみた
グーグルはもはや情報を探すための道具以上の何かだよね。

和→英→和でメチャクチャな翻訳in東方
この記事は結構楽しかった気がする。無限翻訳の道。

pixivで東方キャラのタグ登録数を比較して考察してみる。

ゲーム紹介 「ZUN絵当て」&「東方イントロ当て」
難易度がやたら高い。真の東方ファンに?

東方projectで2作品以上出てるスペルカード
作品間要素は心躍る。

東方のAA、アスキーアートについて。紹介・考察
アスキーアートの芸術性。コピーが前提の芸術とも考えられる。

東方project:タイトル考 タイトル名に使われる漢字と曲名の被り
かなり捻ったネタ。要するに部分である曲は全体の表現であるタイトルを形作っているかと言う話。

秀逸なニコニコの東方タグをまとめてみる
これはまあまあ面白かったような気もする。造語の芸術性。

「東方Projectの版権を利用する際のガイドライン」の改訂について
東方のガイドラインは同人作品のあり方を模索しているように感じる。

東方のキャラクターの勢力別の関わり方
最近の東方は勢力ごとで考えると中々面白い。1月に出る求聞口授はその総まとめという感じだろう。

第8回東方シリーズ人気投票 これまでの記事のまとめと今後の予定  予想まとめ?
第8回東方シリーズ人気投票 一応の総まとめ回
めっちゃ書いたのでそのまとめ。ちょっと引くほど書いた。
まあ暇なら見てね。

東方の「主人公」、「自機」となるのに必要な要素
東方の自機とは。システム面から自機が決定されるか、逆か。

単行本「東方三月精 Oriental Sacred Place.」2巻 の感想
三月精。三月精はメシ描写もいいよね。

チャリティイベントの色紙から考える東方の主人公
魔理沙は東方の何なのか。ルイージではないのだ。

東方projectがギネスに載った件について
ギネスに載るのは良いが、部門が面白かった。

霧雨魔理沙は「魔法少女」か?
魔法少女論。インターネットミームと神主が魔理沙に与えた役割。

東方projectのキャラクターの二つ名、個人的ランキング
これは結構面白かった気もする。萃香はガチ。

「東方キャラの日」。つまり数字の語呂合わせ。
こじ付けもまた想像力が宿る。

東方projectの男キャラまとめ
実は結構いるんだよねえ。でも弾幕ごっこ、ゲームに登場する本質的なキャラは少ない。
エロ二次創作でふたなりとかが多い理由。

神主がCLAMPの人達と飲んでたらしい。CLAMP霊夢とか。
3リットルのビールを呑む神主の画像が印象的。
この飲み会でアリカの人と交流が生まれた。その意味は実は重要なものではなかったか。

東方神霊廟製品版 とりあえず大雑把なキャラまとめ
東方神霊廟 ストーリーとかまとめ・考察
東方神霊廟 製品版新キャラ 現時点での二次創作的キャラ付け
「東方神霊廟の次回作」予想
東方キャラの二次創作も含めた関係・カップリング
東方キャラ、所属組織間の関係
色々神霊廟で書いたなあ。ゲーム性も神霊廟は素晴らしいけど、ストーリーという観念からしても凄い。
ただ神霊廟ではまだ終わってないんだよね。それが求聞口授で語られるのだろう。期待。

東方コミュニティ白書2011 届いて読んだので感想とか
キッチリとしたデータ解析は面白かった。

東方神霊廟、バッドエンディングに見る自機キャラの差異
東方神霊廟、ノーマルエンドに見る諸々の設定
東方神霊廟、パラレルエンディングにみる東方projectにおける道教と自機キャラとの関係
東方神霊廟、全エンディングの比較とまとめと考察と
エンディングは、バッドエンドの記事にあるけどまあ話題にしちゃだめって事は無いのよ。エンディングの情報も東方を語る上で重要。
神霊廟は次に繋がる物語だし。宗教勢力はこれで打ち止めかな?小さいのは出てくるかもだけど。

東方project キャラの再登場可能性
東方projectのキャラは多く再登場する。これが人気の一因をになっているかもしれない。違った側面からキャラを見つめなおす。キャラ人気が上手く分散しているのも良い傾向なのか。

東方神霊廟、神霊廟初出キャラと絡められるキャラ
そう考えると、初出のキャラは不利なところもあるのかも。でも神霊廟のキャラは十分に魅力的だ。みんな明るそうだよね。

神主の絵の仕事ってこれか。
ビールフェアだっけ?ZUN絵が認められたということ。それは東方の原作が東方の中心であるにして最重要という事を端的に示す。ひぐらしとかはその辺商業に任せすぎたよね。まああっちは一点突破型だから仕方ないが。

キャラ★メルFebri Vol.09 東方44P特集、神主のインタビューをまとめてみる
最近神主も語るようになってきたね。同人界でも何か重要人物という評価が生まれてきているというか。
有名人は大変だ。

「東方求聞口授 ~ Symposium of Post-mysticism.」東方Project関連新書籍ってこれか。
最近の新情報。超期待。
昔の情報まとめはこの記事に載せてないよ。あんまり価値ないし。生もの情報。

「博麗幻想書譜」更新 ホワイトキャンパスの件など。
同人界を震撼させる事象。どう展開するのかどちらがどうなるのか。これを持って同人は次のステージへ駆け上るか、もしくは没落するか。
同人と言うものそのものの存在が問われる。


MMD杯関連
MMD杯。ニコニコの大きな祭り。ニコニコにおける3D動画の祭典?

第4回MMD杯
第4回MMD杯表彰閉会式
第四回のときはすでに開催して終わってた時期だった。

動画紹介 第5回MMD杯開催告知・テーマ発表
第5回MMD杯 面白そうな参加作品色々紹介。
【第5回】MikuMikuDanceCup V 閉会・受賞式【MMD杯】
第五回のときは予選は見てなかった。人気のある動画と誰かが好きな動画は違うという話。

第六回MMD杯 開催告知+テーマ発表の件について。
第6回MMD杯予選動画を適当に紹介するよ第14回動画紹介回
第6回MMD杯本選開幕 面白そーな動画紹介回
第6回MMD杯表彰閉会式 個人的な賞的な何かも
この頃からテーマ発表、予選、本選、閉会式で4記事という事になってた。しかし第六回の数字の表記ブレが激しい。

第七回MMD杯、日程とかテーマとか
第7回MMD杯 予選動画で気になったのとか 
第7回MMD杯 本選開始 適当に今のうちに話題なMMD動画紹介
第7回MMD杯閉会受賞式 第七回MMD杯、データ考察回
第七回も4記事。この頃は忙しくてそんなに見てられなかったような。

第8回MMD杯 テーマとか日程とか決まってたみたいなので考察
で、新しくやる第八回のテーマとか。一月に予選、二月に本選だっけ。
出来うる限り見て行きたい。


ネット百科辞典の比較
たまーにやる調べ物。同じ言葉でも例えばWikipediaとニコニコ大百科では全然違う。同じ事柄を別角度から語っているのだ。

1人間
最初は普遍的な言葉で。
2R-TYPE
次は俗っぽいゲームタイトル。
3マリオ
ゲームキャラの中でも大きな意味を持つキャラ。
4ウィキペディア
自己言及。
5宗教
文化の最たるもの。
6不思議の国のアリス
古典にして異質な小説。
7スケート
あれ?何でこれ選んだんだっけ?
8東京
もはや日本最大の都市であり首都というだけではすまない魔都。
番外編 姫海棠はたて
この辺から東方キャラ。結構新しい時期の。
9魂魄妖夢
妖夢の立ち位置も微妙なところがあるけど神霊廟に至って紛れも無く主要キャラクターとなった印象。
10河城にとり
にとり。主要キャラとサブキャラクターの狭間?だからこその比較。

昔の企画だけど結構思い出したようにやるからね。


能力バトルの能力比較。
結構色々あるけど、どれがどんな特徴を持っているか。設定は作品の要素の中でも特殊な重要性を持っているよね。

超能力バトル漫画・それらの能力の特徴や差異 ジョジョ
スタンド。原点にして異質。
超能力バトル漫画・それらの能力の特徴や差異2 スクライド
アルター。熱血・力強さ。
超能力バトル漫画・それらの能力の特徴や差異3 コードギアス
ギアス。精神を弄ぶ王の力。
超能力バトル漫画・それらの能力の特徴や差異4 ブリーチ
斬魄刀。死神の鎌か侍の刀か。
超能力バトル漫画・それらの能力の特徴や差異5 ドロヘドロ
魔法の煙。謎・謎・謎。
超能力バトル漫画・それらの能力の特徴や差異6 ピューと吹く!ジャガー
楽器演奏。パロディは本質を映し出す。
超能力バトル漫画・それらの能力の特徴や差異7 トラウマイスタ
アートマン。トラウマを乗り越える。

設定は作品を形作る。これらの怪異は物語の軸。異常さこそがストーリーの要点であり原動力なのだ。


新刊本感想紹介記事
まあ基本、新刊は漫画とラノベしか買ってないけど。買うと予定して買ったもの?
2010 2~3月
4月
5月
5~6
6~7
7~8
8~9
9~10
10~11
11~12
12~1
1~2
2~3
3~4
4~5
5~6
6~7
7~8
8~9
9~10
10~11
11~12
12~1
結構規則正しく記事を書いてる。まあ一ヶ月に一回。
感想とは人それぞれ。だからこそ面白い。他人の見方を取り入れる事で同じ作品を何度も楽しめるし、より深く考える事も出来る。
読む本の参考にもなる?結構適当書いてるけどね。何読んでるかがわかるとも。まあ新刊本だけだけど。


本の感想記事。
単発感想。
「東方三月精 Orient Sacred Place」の感想考察…とついでに今日買ってきた漫画の紹介感想
買ってきた本の感想とかそんなのみたいな  バカ姉妹 とらドラ3~5
「蒼天航路」読了。感想や紹介等。
ジャケ買いした本のレビューみたいな ゴクジョッ。~極楽院女子校寮物語~
色々本とか買ったので感想  進撃1~3 ニャル子1 じょしらく2 101 3,5
新・銀河ヒッチハイクガイド(上下巻)、買ったので感想書く
電撃文庫「ゴールデンタイム3 仮面舞踏会」感想。
「血潜り林檎と金魚鉢男」一巻感想
結構雑多にも読んでるなあ。
感想書くってことは単体で感動したと思ってくれて間違いない。良作ばかり。

荒木先生の。
そういや忘れてたけど  ジョジョ スティールボールラン
「岸辺露伴ルーヴルへ行く」買ったので感想書く。
荒木先生のセンスには圧倒される。最近になるにつれて一般人には厳しいほど洗練されてきてる印象もあるが。漫画の求道者。漫画読みならジョジョは読まないと話にならないと思う。

狼と香辛料
「狼と香辛料ⅩⅤ 太陽の金貨」すげー面白かった。
狼と香辛料XVII Epilogue(17巻)。買ったので感想
欧州中世の経済を渡る商人の話。最後の二巻だけ。
苦境から天才的ひらめきで逆転するさまは読んでいて爽快。ロレンスの商人としての情熱と才能が凄い。
パッと見ライトノベルらしくないようにも見えるけど、その実ライトノベルの文法に従う非常に楽しい作品。読んだ後は高揚感が漂う。面白いのでオススメ。

時雨沢先生の。
今日ってか昨日買った本。感想。「キノの旅ⅩⅣ」と「とある魔法の禁書目録22」
メグとセロンⅥ第四上級学校な日々 感想
角川つばさ文庫版「キノの旅(1) the Beautiful World」 買って読んだので感想
「キノの旅XV -the Beautiful World-」 感想
電撃文庫MAGAZINにキノの旅の短編で、フォトの日々の新作あったので感想とか
私の敬愛するライトノベル作家、時雨沢恵一先生の本の感想。実はこの人の本は全部持ってる。
この人の作品はライトノベル的とは言いがたいか。本当によく考えられているのがわかる。構成力文章力描写力。超絶技巧?
黒星紅白先生の挿絵も凄まじいよね。センスの塊。

皇国の守護者(漫画版) 感想
「皇国の守護者」小説版。1~9巻感想。
軍事ファンタジーでありながら圧倒的なリアリティ。
ファンタジーでありリアリスムを持つのは難しい。そこを上手く扱っている。キャラの描写も納得できるような書き方。それでいて凄まじい展開を書くから読者はのめりこむ。
途中で放棄したとか何とか言われるけどアレはアレで一つの終わり方ではないだろうか。これ以上を書く事は難しいか。

なんかそれなりに話題(?)のラノベ「僕の妹は漢字が読める」、読んだので感想
「僕の妹は漢字が読める」2巻感想
妹漢。話題になったけど正当な評価が受けられているとは思えない。
やはり設定が最高。前提を覆すそれは今の文化を客観視しているようで面白い。
二巻になってからキャラ描写もよくなった。これからが期待される作品。

「ねじまきカギュー」①巻感想
「ねじまきカギュー」②巻感想
ねじまきカギュー、今週の感想と三巻感想
現代の漫画では随一。オススメ。一押し。
ヤンジャンでやってるから先にそっち読むのも良い。
漫画読み、玄人にこそ読んで欲しい。

「このライトノベルがすごい!2012」感想
「このマンガがすごい!2012」感想考察
このラノの記事は結構適当だったかも。どちらかというと狭く深く読む体質だから?
単純に漫画の本が読んでる?まあこういうランキングはランキングから自分がすきそうなのを読み取るのが重要なのだ。


インターネット探訪
インターネットのあちこちを探し訪れる。インターネットの様々な事象の紹介と解説。
ある意味一番このブログらしい記事シリーズ。その他とどう違うのかと言う感じだけど。
強さ議論・最強議論スレ探訪
究極の強さとは。
インターネット探訪 任天堂HP「社長が訊く」
任天堂という概念。
インターネット探訪 コミックマーケット - Wikipedia
コミケの意味。現代のお祭り。
インターネット探訪 「秘境駅へ行こう!」
駅こそ秘境。冒険の始まり。
インターネット探訪 DQ大辞典を作ろうぜ!! 第二版
辞典サイトは時間を喰らう獣。
インターネット探訪 web宝くじシミュレーター
ギャンブルとは。
インターネット探訪 夏に薄い本が出るな
婉曲表現、その意味。
インターネット探訪 「爆発音がした」
文章の個性。
インターネット探訪「2chライトノベル発行部数スレまとめWiki 」
ライトノベル業界の趨勢。
インターネット探訪 「どこの田舎だよ」
深く隠された意味。ニュー速的用法。
インターネット探訪 ニコニコ大百科「バッフロン」
簡単な遊び。二次創作・パロディの萌芽か。
インターネット探訪 ハム速より「2chを震撼させた歴史的な画像」
2ch。その存在は歴史レベル。ネット史、2ch史。
インターネット探訪 「相手は死ぬ」
唐突に訪れる終末。
インターネット探訪 「水がなければ血で茹でろ」
うどんうどんうどんうどんうどんうどんうどん……
インターネット探訪 「2ちゃんねるでのURLのh抜きの詳細」
そもそもの意味とそれからの意味。
インターネット探訪 「ボクっ娘」「だぜっ娘」
一人称の魔力。
インターネット探訪 「やる夫Wiki」「やる夫たちの村WIKI」
ある表現方法はネット掲示板において大きな潮流である。
インターネット探訪 「世界史上の人物をコーエー数値化するスレまとめ(他」
パラメーター化は楽しい。そういうこと。
インターネット探訪 小さめの整数
数字は数字だが数字を巡る人間の文化もある。
インターネット探訪 都道府県別アニメ「聖地」まとめ
あらゆる土地が描かれる。


ウィキペディア探訪
ネタが無い時にお世話になる。いやあっても書くのが大変なのがあるからね。
ウィリアム・ジェイムズ・サイディズ
天才が社会に影響を及ぼさないといけない訳ではない。
「ウィキペディアで最も長い記事」
長さにこそ意味があるように?
どの国の領土でも無い土地「ビル・タウィール」
領土よりも重要なものは?
ウィキペディアの補足としてのアンサイクロペディア
ウィキペディアはただしくなんかない。


ジャンプ関係
週刊少年ジャンプ。現在の連載陣の動向及び考察。10/10/19
「ジャンプ打ち切りサバイバルレース」今期の動向
週刊少年ジャンプ、連載陣のそれぞれの漫画の傾向、枠
最近の週刊少年ジャンプで打ち切りだの円満終了だので終わった作品を振り返ってみる
「「週刊少年ジャンプ」を買う理由になっている作品ランキング」を読み解く
ジャンプ打ち切りサバイバルレース。今期のアウトについて感想と予想。 2011/6/26
来週(42号)のジャンプ順位順バレが凄まじい件について
ジャンプの主人公 めだかボックスのネタバレより
昨今のジャンプ掲載順考察。新連載を中心に打ち切り可能性のあるものを。
週刊少年ジャンプ。打ち切りサバイバルレースを中心に語っている。
やはり争いがないと進化はないのだ。
週刊少年ジャンプでは黒子のバスケが一押し。


ジョジョ自薦他薦最強スタンド
3部
4部
5部
6部
7部及びまとめ
結構自分では気に入っている記事シリーズ。まあこればっか書いてたとき目で見てわかるくらいアクセス減ってたけど。
ジョジョの作品内で誰かに最強なり無敵なり言われたスタンドを主観的に最強さを評価。
スタンド使いの戦闘は天下一武道会じゃないのよ。ハメ殺しとか奇襲暗殺が普通だからね。
そういう面でのリアリティは結構高いのかも。


名言にケチをつける
世界の「名言」にケチをつけてみる
世界の「名言」にケチをつけてみる2
世界の「名言」にケチをつけてみる3
書いてて楽しくなってくる記事。いや、ジョーク記事だよ?
まあ偉人とか名言とか、そういうものも疑ってかかったほうがいいという話。なのか?
反逆精神。
勢いとねじくれた感性と傲慢で出来ている記事。いや、ジョークだけどね。


ゲーム紹介記事
フリーゲームばっかり。
ゲーム紹介 パーティクル崩し
色の氾濫。ゲーム性はともかく楽しい。

フリーゲーム紹介 マモノ・スイーパー
マモノスイーパーBLIND難しすぎな件
マモノスイーパーブラインド・・・
マモノスイーパーBLIND。クリア!やった!
マモノスイーパーHUGE x EXTREMEモードクリア
マモノスイーパー [HUGE x BLINDモード] ・・・
マモノスイーパーHUGE x BLINDモード、クリアした!
滅茶苦茶面白い。ヒュージブラインドは最終的に運ゲーだけど面白い。
結構色々推測法あるのよね。

フリーゲーム紹介 染凡 - somebomb
フリーゲーム紹介 さめがめファイター
マモノスイーパー作ったところと同じ。わかりやすいミニゲームという事で好感が持てる。

インターネット探訪 ミツメ書房
フリーゲーム紹介 東方仲良雀
同人サークルだけど色々フリーゲームも揃っているのが好印象。
結構面白いのも多いし。

その他フリーゲーム
フリーゲーム紹介 「GROW」シリーズ
成長・変化=ワクワク期待。
ちょっとelonaやってみた感想とか
ローグライクの純系末裔。
「Tower Defense」系列のゲーム、「TD系」ゲーム。所謂「防衛」ゲームについて
フリーゲームの王様。

商業ゲーム関連
しかしDSのしか買ってないな。
「星のカービィ 参上! ドロッチェ団」 買った。
ヌルゲーって言われるけどヌルゲーは大好きだ。ヌルけりゃ自分で縛ればいいし。カッターが強いのが好きだった。
桃太郎電鉄WORLD。全物件制覇50年したので。感想とか攻略とかその他。
桃鉄もうシリーズ終了だっけ?てかこれで終わりだっけ?バランスはどうかと思うが私は大好きだ。世界編ゆえの面白さも。
「不思議のダンジョン 風来のシレン5 フォーチュンタワーと運命のダイス」ここまでの感想
ローグライクの末裔その2。シレンシリーズではもっともバランスがいいんじゃないだろうか。
風来のシレン5 夜の技、感想・考察・他 1
とりあえず初期に夜の技を考察。組み合わせがヒトによって変わるのはいいよね。その辺のバランスは重要。まあ煮ても焼いても使えないクソ技もあるっちゃあるけど。

その他ゲーム
パズルゲーム紹介 上海
パズルゲームの真髄。それは普遍性か。歴史的にも面白い。
上海は地味ながら面白いよね。Win7にも同梱されてるし。


KOTY(クソゲーオブザイヤー)
クソゲーオブザイヤー、覇王鬼帝、及び最近の傾向について考察。
KOTY、クソゲーオブザイヤー2010 動向のまとめ 主に携帯ゲーム板の
クソゲーオブザイヤー2010(据置) 総評から読み取る傾向
クソゲーオブザイヤー2010 遂に大賞決定!
クソゲーオブザイヤー2011携帯機版 今年の門番「対戦チンチロリン」
覇王鬼帝2、「ハローキティといっしょ!ブロッククラッシュV」公式サイトオープン・・・
クソゲーオブザイヤー2011 据置き・携帯、ここまでの動向のまとめ
KOTYは2chのスレ企画。負もまた究極は難しい。
基本的に楽しむためのものである。クソゲーへの愛。
結構人気がある記事群かも。KOTYは人気あるけど総評決まってから取り上げる人ばかりで途中経過まで書く人少ないからかな。


2ch
2chは闇に覆われている。匿名掲示板の特性か、生き延びる術か。
2chのサーバー落ちまくりの件について。
2chサーバーその後
結構サイバー攻撃受けるけどのらりくらりと対応が不可解だよね。
2ちゃんねるページビューとかの話
事実どれだけの影響力があるのだろうか。
2chの最近作られてる謎のシステム「忍法帖」について
システム作った直後ほとんどの2ちゃんねらーは意味不明で内容知らなかったと思われる。
したらば掲示板 その紹介と現在為している役割
実は最初の文章が思い浮かんだ事から記事が生まれた。
2ch近辺における地方ネタ
最近岡山大都会ネタも聞かなくなったね。
「最近流行のAA」の『決闘』について
今も亜種がよく見られるか。
なんか2chの「ニュー速(嫌儲) 」、最近凄い事なってるね
売りスレに続いて最近では作画スレも移転したんだっけ。まとめブログの功罪。
なんかニュー速の地名表示で中国とか韓国とか対応した件について
地名表示は匿名掲示板にどう影響するか。
2ch「七厨板」の再定義
ようするに個人的ランキング?結構気に入っている記事。まあ日々流転するものだけど。


ニコニコ関係
ニコニコ動画黒字化の件
実は重大な出来事だよね。
ニコニコ大百科に記事がある2ちゃんねるの板からニコニコと2chの関係を見る
どっちかというと2ch関係かも。
ニコニコでカテゴリグループ再編(2011年12月13日~)。その意味合いを考察。
まあ何をするにしても批判はされるものだけれども。運営が何を考えているかの考察かも。


略称
略称の様々 ライトノベルのタイトル編
略称の様々 「腐女子」用語編
略称のような短い単語にこそ神が宿る。
隠語暗号なんのその。


アニメ
広がるイカ娘の魔の手もとい触手。
イカ娘は非常に尖った性質を持つ作品かも?イカ娘というキャラクターのポテンシャルが凄まじいのか。
「魔法少女」。その特異性。
字義だけでは計れない意味合い。
宮崎駿と庵野秀明
一流は一流を知る。
機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)1、見たから感想。アニメのほうね。
正統派、王道を行く事が出来る作品は稀。ユニコーンはその意味で帝王か。
「アニメDVD・BDの売り上げを見守るスレ」、通称「売りスレ」の用語集を見る
2chと文化の関わり。
新劇場版エヴァ(ヱヴァンゲリオン)Q 2012年の秋に公開らしいね
間に合うのかな?スゲー期待してる。異質なアニメだけど欠点が見当たらないという。宇宙戦闘あるかな?
「gdgd妖精s」何かしらの最先端ではあるTVアニメ
エヴァとは逆にクオリティなんか無いアニメだが、それでも良作は良作。

アニメまとめ紹介
2011年 春アニメについて
2011年夏アニメ紹介動画見ながらそれぞれの作品にPV一見感想書いてく
2011年秋アニメ、紹介動画見ながらそれぞれの作品PV一見感想書いてく
冬アニメ感想作ってねえなあ。いまさらとも思うが一応やっとくかな?


マリオ
マリオの性能についてまとめてみる
どんだけ多芸なのかと言う話。
「大魔王クッパ」マリオシリーズにおける魔法描写
配管工とか言う言葉にごまかされてはいけない。結構普通にファンタジー。
マリオシリーズ「本編」について
一応本編とかもある。

ポケモン
ポケモンBW買ってないくせにストーリーを考察してみる。
ポケモンBWのもうひとつのバージョンの名前を予想してみる。
ポケモンBW。ゲーチス関係のストーリーとか云々考察。
ポケモン タイプ相性の理由を一々考えてみる。
ブラックホワイトやったことねーくせに色々書いてる。マイナーチェンジバージョンでたら買う予定で買ってなかったんだよ。3DSで出たりするの?

STG
シューティングゲームの「衰退論」云々について。
別に衰えて退行している訳ではなく、また一つの変化。

怒首領蜂大往生 デスレーベル突破に関して
PS2版怒首領蜂大往生デスレーベルクリア動画公開される
究極の難易度。究極のゲーム。

ゲームその他
自問自答 理不尽な質問を強引に解釈 シレンとか
今更だけどウメハラが超能力染みた事を言ってる件について
Wiiのバーチャルコンソールでの変更点についての考察
まだ発売されてないのに流行ってるエルシャダイの特集(発売されてないのに)
ゲームの難易度表記の序列 横文字編。
一本道のゲーム。そうじゃないゲーム。あるいは中間くらいのゲーム。
フリーセル 「クリア不可能」番号11982
Civ4のテーマ曲「Baba Yetu」がグラミー賞を受賞
コンピューターゲームの系統的理解
「歴史的クソゲー」を紹介
まあ色々書いた訳で。
この中ではゲームの難易度表記が一番お気に入りで、フリーセル11982が一番人気かな?
「Baba Yetu」辺りも面白いかも。


漫画関係
黒子のバスケ キセキの世代のキャプテン「赤司征十郎」顔見せ回がやば過ぎた件について
「進撃の巨人」の魅力とは何かを考える
ダ・ヴィンチ7月号の 「元気になるギャグマンガランキング」を見て
黒子のバスケ 赤司の能力を考えてみる。
「ドラえもん」。セワシ君問題。
フランス流「九つの芸術」。日本の漫画とフランスのバンド・デシネ
あらゐ けいいち「日常」は「日常系」か
結構人気があって自分でも面白いと思う記事多いかも。
本当に好きな作品だからこそこういう考察記事書くということかな。


フィクション考察
「ドラゴン」の多様性について
羽毛ドラゴンとかあるのな。
クトゥルフ神話。最近の文化的位置について。
クトゥルフ。モンスターの中のモンスター。
フィクション内での魔法分類体系の色々(攻撃魔法編)
結局ダメージって物理か化学かだろ?って言ってるような記事。


流行語
ネット流行語大賞2010決定。予想との違いの考察とか。
2011年の流行語大賞ノミネート語を見て大賞予想してみる
ネット流行語大賞2011とかやってたんで一応適当に予測。
ネット流行語大賞2011の結果が出たんで適当に雑感
いつのまにか新語・流行語大賞決まってたから雑感
流行語なんてヒトによって変わるもの。しかしヒトとはこの場合どのような集団なのか。そこを考えてこういうのの大賞は見なければならない。


科学関係
工学実験探査機「はやぶさ」。ミッションを完了し地球へ還る。
不死鳥のように、あるいはゾンビのように。
今年度のノーベル化学賞の話。
国と言う単位の扱い。
「黒体」の名を持つに至った物質
ようやく21世紀と感じるようになった。
小説の「ガジェット」 軌道エレベーター、スペースファウンテン
軌道エレベーターより現実的じゃね?
マークの表すもの 大量破壊兵器とか
シンボルの芸術。


ネットその他
IE6よ、安らかに眠れ。化けて出るな。
Outlook2010のプロフィールのデフォルト画像が昔逮捕された時のビルゲイツだった件について
サイト紹介 まとめサイトのまとめ保管庫
ネットトラフィック勢力図
「ブラウザ戦争」 クリックで救える命があるのか
「Google 年間検索ランキング 2011」とか見る
インターネットはただ単なる技術ではもはやない。
そこには違う世界が構築されている。


その他Notシリーズ物
ここまで分類しても分類できない記事群。
わざわざ分類できないのに書いただけあって面白い記事が多い気がする。
コスプレ格闘家 長島☆自演乙☆雄一郎 まさかのK-1 WORLD MAX優勝
求道者。目を背けることは出来ない。
深海の蟹に守られた炊飯器に住むタコ
え。タコは賢いんだよね。
無意味な機械「全自動喫煙マシン」 無意味の意味
よくよく考えるとたばこを効率的に灰にできるという点があったか。灰にしてどうするのかと言う感じだが。
チリの事件のアレを1インチ1ピクセル、1メートル39ピクセルで表した図。
結局映画化されたの?
「20世紀でもっとも退屈な日」は1954年4月11日(日)だとか。
このとき人はどう過ごしたのか。恐らく違和感も抱かなかっただろう。しかし退屈だったかも。
エクストリームジグソーパズル
驚異的な復元。極限の趣味は役に立つ。
砂漠の岩塩湖
異世界感。ヒトの世界とそうじゃない世界。
アスリートの種類別、体格・筋肉比較
女性ボディビルダーとかたまに見ると楽しい。
「乞食」は職業といえるのか
結構好きな記事。乞食は真実何をしているのか。
準惑星の占星術
これも。占いもまた文化。
ロシアの森の廃戦闘機・廃戦車
戦わないことが最高の戦法。
Akinatorで色々勝負してみる。東方とか。
あのランプの魔人をどうにか打ち負かす。
「完璧超人」とは何ぞや
完璧であればこそ人を超えるのだ。
「神聖かまってちゃん」のTBSの生放送の映像見た。
アリ。
将棋・囲碁・麻雀の「タイトル」のネーミング
結構お気に入り。どうせ名乗るならかっこいいのがいいよね。


2010年、2011年記事まとめ
このページ。



まあこんなところ。動画はまた別に考えよう。
滅茶苦茶書いてきたなあ。難産な記事だった。後から整形はするかも。
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テーマ:雑記 - ジャンル:サブカル

  1. 2011/12/31(土) 04:41:11|
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