ネット世代の雑評論

主にネット上に散らばる各々の事象についての紹介、及び評論

2010年代の厳選お勧め記事

2010年、2011年記事まとめ
2012年記事まとめ
2013年記事まとめ
2014年記事まとめ
2015年記事まとめ
2016年記事まとめ
2017年記事まとめ
2018年記事まとめ
2019年記事まとめ


執筆現在2020年代の初め。キリが良いのでブログ開設時から2019年まで良かった記事を独断と偏見で厳選していく。
一応順不同。適当に整理するかも。

東方
和→英→和でメチャクチャな翻訳in東方
なつい。今は機械翻訳もまともになってきたよね。長文とか専門的なのには結局不十分だし時折笑いものになるが。

「東方キャラの日」。つまり数字の語呂合わせ。
東方もいい加減キャラ増えたがこの時点でめっちゃ多いなキャラの日。今見たら多少増えてるけど増え方が雑だな。8/20がはにわで磨弓の日とか。

東方projectの男キャラまとめ
これも結構増えたよね。易者とか抗うつ薬おじさんとか鯢呑亭の亭主とか。書籍関係は結構多い。

弾幕アマノジャク、8-1少名針妙丸通常弾幕で残り30秒で弾を撃たなくなることについて
バグなのか意図してたのか。どっちにせよ修正するようなことは無かろうが。

スカーレット姉妹のオリジンを考える
吸血鬼の姉妹ってどういうことなのかと言う話。

「東方公式絵師」の範囲について
そういえばまた増えたな公式絵師。

秋静葉最強説浮上
空想科学読本。まあ話としては大変面白い。

東方キャラの元ネタが祀られてる寺社仏閣・あるいは所縁の地など。
こういうの恒常的に東方キャラ増えるから数年後にはちょっと情報抜けするんだよな。

インディーゲームとしての東方project
まあ一言で言うと継続性だろうか。



ゲーム
「不思議のダンジョン 風来のシレン5 フォーチュンタワーと運命のダイス」ここまでの感想
シレン6まだですかね……?

フリーセル 「クリア不可能」番号11982
11982と言う番号。

シューティングゲームの「衰退論」云々について。
今現在古典的STGの居場所はインディーゲームが中心か。

ゲームの難易度表記の序列 横文字編。
そういえばだいぶ後になって追記したっけこれ。言葉による段階。

Portalの「加重コンパニオンキューブ」のキャラクター性について
極限的なキャラであり、また重要な役割である。

フリーゲーム紹介「Cookie Clicker」
これもまたゲーム史の一ページを飾るゲームであろう。

任天堂ゲームの典型的なステージ構成
任天堂的ふんわりファンタジー世界。

【ポケモン】ハイドロポンプの略称の様々について考える
まあイドンプが好きかな。

「タルモダイス」なんてあるのな
ダイスとは必ずしも振って転がすためのものではない。

ドラクエ5の魔王「ミルドラース」の印象の薄さについて
もはや印象が薄いということ自体が印象深い。佐賀県みたいなもの。

ゲームにおける「ナラティブ」
重要な概念だけど未だ語られることは少ない。

「ゲーマーゲート」問題について少しまとめて、考える
「正論」の問題点。「正論」が常に正しい訳ではない。

MTG、背景ストーリーのエムラクールが中々に凄かった
イニストラードの時の。またエムラクールでねえかなあ。FGOでフォーリナー周りに興奮するのもあるがやっぱクトゥルフっぽいのは好きだ。

ゲームにおけるレベル上げについて
ゲーム内の作業というのは存外奇妙なものである。

ゲームの「難易度」の話 とりあえず思いつくままに
壺男のゲーム、Getting over itなんかは難易度と言う面で面白いやり方を採用した訳だ。難しすぎてもいけないか?ある程度はそうでもない。

ゼルダの伝説 ブレスオブワイルド プレイ日記7、ガノン倒したったので全体の感想など
BotW2、次のニンテンドーダイレクト辺りで情報来るかね。それがいつかは知らんが。

スーパーマリオオデッセイでポリーンが再登場したので感涙した
スーパーマリオオデッセイとかいう神ゲー、とりあえずクリアぐらいまでしたったので感想など※ネタバレ注意
ポリーン、マリオファミリーとして本格的に出てくるようになってきた?次のマリカーでは出るかな。
都市の国のPVで大々的に出しときながらの焦らしっぷりがもう凄かった。クッパの国の唐突な和風要素も好き。

「ゴルフストーリー」死ぬほど面白かったので感想
エクストラドライツンデレ、ラーラ。

AAAタイトルの恐竜的進化とインディーゲームの破壊的イノベーション
AAAと言うほどでもないA級B級のゲームについても触れても良かったか?まあ対立軸と言う事を明確にしたかった。

マジック:ザ・ギャザリング。何故プロ達もハイドロイド混成体の強さを見抜けなかったのか
見抜ければ株券ザギャザリングができたのだが。

Switch版「APE OUT」一応クリア?したので感想
センスの塊。

「VA-11 Hall-A ヴァルハラ」全グッドエンド見たので感想※ネタバレあり
作者によるとベネズエラはもっとヒドいらしい。

FE風花雪月が面白過ぎる:一周目帝国ルートクリアしたので感想など
キャラが良いよなほんと。FEは最初からキャラゲーであることを忘れてはいけない。



小説・漫画・アニメ・本・その他創作
ジョジョ、自薦他薦「最強」スタンド。七部編。
八部も終盤には入ってるのかなあ。

「いちばんうしろの大魔王」1巻から最新11巻まで読んだので感想
いちばんうしろの大魔王 最終巻である第13巻、及び全体の感想
藤子不二雄モチーフな。
なんかもう行き着くところまで行ってたよな。ライトノベルの大名作。

ニーチェの「この人を見よ」読んだから感想
マジでヤベーわニーチェ。

「キルミーベイベー」の文化的愛され方
別に円盤売れなかったからって人気なもんは人気なのよ。そういえばまだ連載してるしな。

ニコニコ大百科探訪「AAキャラしぃの歴史」
最近はモナーサイズAAは5chでよく見るのはけんもう君となんJ民ぐらいだなあ。

「サルチネス」全4巻感想
未だに私の本棚の中で独特の威圧感を放っている。

阿部共実「ちーちゃんはちょっと足りない」読んで凄かったので感想書く
最近では5chでギリ健とかいう言葉も頻繁に見るが、実際人には才能と言うものも環境と言うものもあるというのが残酷だよな。

「ヒュペルボレオス極北神怪譚」読んだので感想とか
7つの呪いと土星への扉は傑作。

「デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション」一巻感想
まだ続いてるけど中々凄いことなってるよな。

「デスニードラウンド」全三巻、読んだので感想
ライトノベルと一言に言っても幅が大きいんだよの一角。

「キノの旅」に出てくる銃器のモデルの話
フルートはイラストが公開されたけど二式テラ銃とはだいぶ違う感じになったな。

「ほんのり!どんぱっち」読んで感想
ギャグ漫画家の苦悩を見る。

ハトポポコ「平成生まれ」感想、及び日常系の変遷
なんやかんやで一番好きな漫画家はハトポポコなのかもしれん。

インターネット探訪「盲雨」
AA長編板も最近見てないが宝物は多いよな。

「とある飛空士への誓約」9巻出て飛空士シリーズが完結したので感想
「大長編の終わりには大ハッピーエンドがふさわしい。」言いたいことを最初に上手く要約できている。

インターネット探訪「シャア専用ザズゴググング」
Gジェネでこの位出すぐらいの勢いのでねーかな。

まんがタイムきららキャラット連載漫画「平成生まれ」シリーズが最終回を迎えたので雑感など
ポポコ先生がんばってほしい。

「武林クロスロード」第一巻~第四巻感想
まあ性描写多すぎな割に18禁規制何それって感じでやりすごしてはいるが、そもそもその類の規制で18歳未満が受けれる芸術的刺激が制限されるのも良くないと思う。

歴代総理大臣のアスキーアートを見て時代の移り変わりを感じる
第二次安倍政権も長いよね。AAの方が衰退した。

「みなクズ with 男子校系男子」買って読んだので感想
性格の良いキャラよりも性格の悪いキャラの方が愛おしい。

「社畜が異世界に飛ばされたと思ったらホワイト企業だった」第一巻読んだので軽く感想
格差社会は異世界級の分断を引き起こしている。お互いに理解することはできない。

この前noteでやってたニンジャスレイヤーイビルが面白すぎた件について
そういや年越し企画でニンジャスレイヤーイビル出てたな。強いのか弱いのかわからんがマスラダに繋がる雰囲気と言うのはわかる。

天鏡のアルデラミン、最終巻である14巻を読んだので作品全体の感想など
アルデラミンが未来の北極星の事とわかった時は興奮したなあ。

「世界神話学入門」読んだので感想書く
この分野も沼だが面白いよね。

ニンジャバットマン、観たので感想。ネタバレ注意。
バットマンを究極の善性、ジョーカーを究極の悪として描いているのがバットマンの構造と言う訳か。

「私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!」いつの間にか完成度の高い百合日常系漫画になっていた
やはりネズミーの話が分岐点と言うか大きいか。いまよくわからんアプリからしか最新話最速でみれねーんだよな。

河口慧海「チベット旅行記」上下巻読んだので感想
大冒険もいいところである。

「ニワトリ 人類を変えた大いなる鳥」読んだので感想
実際人類規模である。

「けものフレンズ」最終回見たので感想や考察。その大テーマ、作中における「ヒト」、受け入れられた理由など
けもフレ2、めっちゃ批判されてるがそれでも見るべきだったかな。

SCP、反ミーム部門が面白かったので紹介など
反ミーム部門はSFとしても斬新。

映画「レディ・プレイヤー1」見て、原作小説「ゲームウォーズ」上下巻も読んだので感想※ネタバレ注意
そういやレオパルドン、スパイダーバースの映画出るから出るんだっけ?

SCP財団、いつの間にかサメ殴りセンターが正式な要注意団体入りしていた件について
世界観が留めも無く広がっていく。

MMD杯ZERO2、個人的表彰をする。
これもまとめんとなあ。



麻雀
麻雀、ルールや役の妥当性を素人が考えてみる
麻雀のルールが不合理で不完全である訳だが、それを修正する方法があるかと言えば非常に難しい。日本の電圧を50Hzに統一するみたいな話。少なくともプロ団体がバラバラな状況ではどうにもならんわな。

麻雀のルール改正・統一の話
麻雀、ルール改正・新ルール考察 役関係など
まあこういう話は面白いが実現可能性は知らん。

麻雀のルール改正・あるいは拡張の可能性を探る
ベトナム麻雀ってだいぶやばいんじゃないか?



雑学など
インターネット探訪 「どこの田舎だよ」
ネットスラングの裏の裏の裏。

「ウィキペディアで最も長い記事」
今現在だとゲゲゲの鬼太郎の登場キャラ一覧、反ユダヤ主義、ハイスクールD×Dの登場人物、がトップ3.

「黒体」の名を持つに至った物質
今はもう商品化されてるよね。同じものなのかは知らんが。

マークの表すもの 大量破壊兵器とか

「乞食」は職業といえるのか
まあ一つの考え方と言うか。単純に金を得る手段としては職業足り得る?

準惑星の占星術
迷信もまた文化ではある。

「┌(┌^o^)┐ホモォ…」に見る腐女子の自虐
虐げられるものこそ強い精神を持つ。

南極の山、惑星の山
あんまり意識しないよね他惑星の山とか。

インターネット探訪「幽霊文字」
なんとなくプロフィール画像とかに使ってるのもこれ。

Wikipedia探訪「カニステル」
栽培されている果物も数えきれないほどあるが……

Wikipedia探訪「聖イシュトヴァーンの王冠」
王そのものよりも重要な王冠。

2ch板住民を表すAAの数々
恒は恒心教徒か。

インターネット探訪「1兆ドルのプラチナイーグルコイン」
結局その話は成立しなかったが概念として面白い。

絶対零度より低い温度
創作でもこういう概念使われんよね。高度に専門的すぎるからか。

世界の危険な山を色々紹介する
山も色々あるものだ。死に近いからこそ価値がある?

インターネット探訪「カラシニコフ AK-47」
銃の極限の一つ。

Wikipedia探訪「巻き寿司」
西洋寿司とか真面目にやってる店日本に無いの?

インターネット探訪「鉄 - 航空軍事用語辞典++」
今では編集されてるがバックアップには残ってる。

インターネット探訪「レンマ」「ジレンマ」「トリレンマ」「テトラレンマ」
インド哲学もややっこしいよな。

「新撰組最強」について考えてみる
まあ、「新撰組で一番強いの誰?」って聞いて「服部武雄」と返してくる奴はだいぶ沼に嵌っているのは確か。

近代軍隊の階級についていろいろ
大元帥ってのは国家元首の軍隊的階級とでもいうべきか。

「空亡」という名の妖怪
そういや妖怪ウォッチでも本格的に出てきてたのね。

インターネット探訪「【世界】雪だるま【ポーランドボール】 - ポーランドボール 翻訳」
こういう前提的なのには弱い。

Wikipedia探訪「仏足石歌」
ここまでぼろくそに言うことある?

Wikipedia探訪「ウイルス」「パンドラウイルス」「サテライトウイルス」「ヴィロファージ」「ウイロイド」
最近じゃ巨大ウイルスに感染した細胞内のウイルス工場が真核細胞の細胞核の起源ではと言う説があるんだっけ。

フルビット免許とは
無意味だからこそ情熱をかけられる。

「書字方向」の色々
文字文化は文字自体が象徴的で興味深い。

「Nightmare City」について今更語る。その影響やモナー系AAの類型など。
モナーやモララーがどういうキャラとして認識されていたのか。誰が設定を練ったという訳でもないからなあ。

Wikipedia探訪「穀物」
穀物と一言で言っても色々とあるものだ。

Wikipedia探訪「ほとんど (数学)」「高々 (数学)」「病的な (数学)」
数学ってのは厳密な言葉で成り立っているからね。

巨大数の極限的なインフレーション 巨大数の紹介
無限というのはあっけない話だが巨大数と言うのは猛烈な話だよね。

「作者より賢いキャラクターは作れない」説の真偽を考える
非常に限定的な意味では真といえなくもなかろうが、結局のところ無意味である。

Wikipedia探訪「国璽」「伝国璽」
国が次々と移り変わっても頂点に立つ宝物。ロマンオブロマン。

Wikipedia探訪「沖縄戦」
Wikipedia探訪「菊水作戦」
太平洋戦争ではアメリカ軍が日本軍をボロクソにぶっつぶしました、と言うのもまあ嘘ではないが、アメリカ軍だって泣きそうな位大変だった。

ゴルフ用語の一つ、「オーストリッチ」
こういう無駄知識ほどおいしい知識は無い。

Wikipedia探訪「神宮」
今では勝手に付けていい訳で、意味の分からん神宮とかもあるよな。

Wikipedia探訪「普遍史」
歴史認識の変遷か。

Wikipedia探訪「鴛鴦茶」
お茶とコーヒー、オシドリの夫婦。

Wikipedia探訪「エスト! エスト!! エスト!!! ディ・モンテフィアスコーネ」
名前をこそ楽しむべきワイン?

Wikipedia探訪「聖地」「ヴァーラーナシー」
火葬場のための街。

インターネット探訪「トランプ・花札など Nintendo」
任天堂のアナログ遊具。結構色々あり特色も多い。

「騎士VS武士」とかいう議論
結局そういう議論はそれぞれ人の頭の中にある騎士と武士が頭の中で闘ってるだけなんだなあ。

面白い書名を紹介する 歴史書編
書名もまた一つの芸術。

「(笑)」から「草」に至るまでの道程
AAで雑草として表現されたところが忘れ去られやすいところ。

大量絶滅の主犯について
シアノバクテリアのやらかしたことについてはあまり語られない。まあ研究自体進んでないのか知らんが。

アンデッド(リビングデッド)の種類について考える
哲学的ゾンビを無双するゲーム。そりゃただのGTAか。

ムンクの「叫び」と創作論
描写しないという表現方法。

MAD動画にみる目の暇、耳の暇の話
情報の海に溺れ続けなければいけない。まあ我々はマグロみたいなものだ。

Wikipedia探訪「インディアン・カジノ」
ギャンブル依存症の問題はわかるけど、カジノがもたらすものも大きいよな。

Wikipedia探訪「B-2 (航空機)」
これも一つの歴史の奇跡。

Wikipedia探訪「カール14世ヨハン (スウェーデン王)」
王を決めるのが血だけじゃなかった時代は結構最近なんだよね。

Wikipedia探訪「ベースジャンピング」
まあ何を考えたって危険すぎるわなあ。

Wikipedia探訪「氷河時代」大陸の配置についてなど
中生代とか下手に書きにくい理由。

Wikipedia探訪「準褐色矮星」
宇宙SFでもこういう微妙な存在はあまり書かれないけどそこら中にあるもののはずなんだよな。まあ何でも書けばいいって話でもないのだが。

Wikipedia探訪「蒼頡篇」
李斯と趙高の仕事。

世界中の神話(パンテオン)の最高神など書いていく①エジプト、ギリシャ、ローマ、ミトラス教、ウガリット
たくさんの神話を知ることで見えてくるもの。

お化け楽器の色々
デカい楽器は音が鳴らなくても威圧的だ。

備忘録:西村博之が一部5chユーザーに「西村」と呼ばれている件について
掲示板コミュニティの主役はあくまでユーザーである。

慣用句としての「孫子の兵法」
まあ孫子と言えば孫子。兵法と言えば兵法。

Wikipedia探訪「南極星」
星々の大君は唯一人とは限らない。



とりあえずこんなところで。この中でも出来不出来は大きいなあ。

まあ厳選しても馬鹿多いので更に絞ると、

スカーレット姉妹のオリジンを考える
「東方公式絵師」の範囲について
インディーゲームとしての東方project
Portalの「加重コンパニオンキューブ」のキャラクター性について
【ポケモン】ハイドロポンプの略称の様々について考える
「ゲーマーゲート」問題について少しまとめて、考える
ゲームにおけるレベル上げについて
ゲームの「難易度」の話 とりあえず思いつくままに
AAAタイトルの恐竜的進化とインディーゲームの破壊的イノベーション
マジック:ザ・ギャザリング。何故プロ達もハイドロイド混成体の強さを見抜けなかったのか
ジョジョ、自薦他薦「最強」スタンド。七部編。
まんがタイムきららキャラット連載漫画「平成生まれ」シリーズが最終回を迎えたので雑感など
MMD杯ZERO2、個人的表彰をする。
「┌(┌^o^)┐ホモォ…」に見る腐女子の自虐
世界の危険な山を色々紹介する
「新撰組最強」について考えてみる
「空亡」という名の妖怪
「Nightmare City」について今更語る。その影響やモナー系AAの類型など。
「作者より賢いキャラクターは作れない」説の真偽を考える
ゴルフ用語の一つ、「オーストリッチ」
インターネット探訪「トランプ・花札など Nintendo」
「騎士VS武士」とかいう議論
「(笑)」から「草」に至るまでの道程
大量絶滅の主犯について
Wikipedia探訪「南極星」


うーん。こんなもんかな。25個。特に色々語ってる記事。
色んな事を書いたものだ。これからも書いて行こう。
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テーマ:雑記 - ジャンル:サブカル

  1. 2020/01/04(土) 07:15:40|
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