ネット世代の雑評論

主にネット上に散らばる各々の事象についての紹介、及び評論

ヤングジャンプ連載漫画「うらたろう」第24話感想

千代は聖人系の精神の持ち主である。WJの左門の天使ヶ原も聖人系だが千代の方がシリアスよりのそれである。
要は飢えた虎の腹を満たすために自分の身を捧げられるかということ。

唐突に教経再登場。もうこいつ妖怪異常に妖怪だよな。
つーかあんな目立つバカでかい剣持ちながらぬるっと出てくるな。まああの身体能力なら京でグダグダやってるうちに走って来たのか知らんが。

犬は犬丸の犬?とは関係ないか。

300年ぐらい前にうらたろうは金熊を見たことがある?ふむ?
しかし触れば即死能力はやばいな。金熊が死ねば治るのか?
確かにいきなり白河関から京にぶっ飛んでいく千代の腹にピンポイントで当てたのは凄い、ってかやっぱすごいのか。はんばギャグ描写的なとこあったが。

天皇も中々万能である。ニンジャ第六感ならぬ天皇第六感?


金熊、これからどうなる?仲間になっちゃう?そうなると旅仲間がさらにイカレることになるが……
来週も注目である。
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テーマ:読書 - ジャンル:サブカル

  1. 2017/02/24(金) 02:27:28|
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