第8回東方ニコ童祭公式第8回東方ニコ童祭マイリストという訳で、やってたのでそこそこ見たので面白かったのなど紹介する。
紺珠伝勢が結構活躍している印象である。このオープニングも紺珠伝を上手く再構成していて面白い。
いきなりわかんねえ人にはわかんねえ動画を紹介するのも良心が痛むがまあそれはいいや。
世界初にして世界最大のトレーディングカードゲーム、マジックザギャザリング(MTG)の、統率者戦(旧称のエルダードラゴンハイランダー、EDHと呼ばれることも多い)という1デッキ100枚基本土地以外のカード一枚縛りなんかの多人数戦を紅魔館の面々で、っていう動画。まあ知らん人にはまだ説明し足りんのだろうけども。
独特のノリもあるが、まさにMTGらしいゲーム展開を東方のおなじみのキャラで見られるのは幸福。
わかさぎ姫のZUN絵を素材にクソコラ。何とも言えない味のあるZUN絵をありとあらゆる画像へ。
IOSYSのノリのいい曲とともに繰り出されるクソコラを見ているともはや笑うしかない。
わかさぎ姫も独特な立場のキャラだよね。
やはりMMD作品は多い。この作者はMMD杯でも見たことある。
風神録(はたてなんかもいるが)の面々はノスタルジックな日本の自然を想起させるよね。なんとも良い、良さがある。
うむ。光栄のゲームのか。なんともいえぬ勢いがある。
咲も少女が主役の漫画だもんねえ。東方と親和性は高くキャラを魅せる演出が映える。
しかし麻雀漫画はなぜこうも長引くのだろう。咲本編、5位決定戦とかやってるんだっけ?実際の麻雀大会の類でそういうのやるもんなのかね。
絵も含めて凄くかっこいい。
ヘカーティアとか頒布当時は完全に狂気の産物扱いされてた印象もあるけどこう見るとやはり面白みのあるかっこいいデザインである。
美しい。ガラス彫りの透明度がこいしに似合っている。
作者の言うとおり目も素晴らしいのだが、私は髪の有機的な表現も推したい。
やっぱりこいしだいぶ人気だなあ。この動画はあんまり関係ない気もするが。
ウルトラマン独特の怪獣特撮SEでハルトマンの妖怪少女。ループする映像が何とも言えない味を醸し出している。
メドレー動画は今回のニコ童祭でも幾つか出ている訳だが、その中でも選曲が渋く面白かったこれを。
燕石博物誌のアレや旧作のソレや某書籍についてたCDに入ってたコレなど他ではあまりアレンジの無いものばかり。希少価値というかなんというか、次は何かと予想する楽しみがある。
キャラ一人でもテーマ曲じゃなく道中曲だったり色々あるもんね。
SFC音源の独特の感触がかっこいい。今のコンシュマーゲームの大作はオーケストラアレンジとかたまにあるけど、それでもなおSFCのダカダカした音は魅力を失わない。
ピュアフューリーズもだいぶ人気のようで。ただひたすらにかっこいい曲だもんね。
スタートレック。言うほど知らんがスペースオペラの魅力には抗えない。
シリーズものだが中々キャラ選が凝っている。紺珠伝勢も存在感がある登場。
凄まじい勢いの東方ギャグ。というか、クラピのコスプレは誰がしてもキツいな。
ギャグ二次創作って知らない人でも入りやすくファンを増やすよね。
いつもの人。33回かもう。表情での微妙な感情表現がうまいよね。
うど純、紺珠伝で生まれたカップリングでも一二を争う人気のようで。
原作再現の弾幕にストーリー性を付加し見ごたえのある動画。
ギャグの間を完璧にこなしている。やっぱり紺珠伝人気だなあ。
勢いと間、最高の笑いがそこにある。かなり好き。
まあまずこんなところ。一応だいぶ厳選したつもり?ちょっと忘れてた動画があったから微妙に追記したが。
また追記するかもだが、結構盛り上がっているようで良かった。
※ここから追記分
結構いつもの人。今回はWin版までの中ボスメドレー。紺珠伝は中ボス専いないから無いけど。
正式な名前が無いキャラからきっちり立ち絵に台詞、スペルカードまであるキャラまで。一面中ボスから五面中ボスまで、色々なキャラがいたものだ。
相変わらず演出がかっこよすぎる件について。
これはしわる。
永夜抄、儚月抄、紺珠伝回りでキャラの相関が出来て儚月抄組なんかも二次創作でよく見るようになった。
しかし純狐は出るだけでもう笑えるというか。存在感やばいよね。
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テーマ:東方 - ジャンル:サブカル
- 2016/06/25(土) 21:41:52|
- 東方
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