ネット世代の雑評論

主にネット上に散らばる各々の事象についての紹介、及び評論

ニンジャスレイヤー漫画連載、及びフォロワー3万祭りなどについて。

ニンジャスレイヤー @ wiki - ニンジャスレイヤーwiki

ニンジャスレイヤー 掲載順まとめ その6 - Togetter

コンプティーク | 角川書店・角川グループ
コンプエース | 角川書店・角川グループ

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アイエエエエエエエエ!!!!!!!!

ニンジャスレイヤー 掲載順まとめ その6 - Togetter」の下の方にもまとめられているようにコミカライズがツイッターで貼られていたが、まさかこのまま雑誌連載するとは!
しかもコンプエースにコンプティーク!?

まあエンターブレインが書籍版を発行していたので、角川発行のコンプティークにコンプエースというのは、若干の疑問も無くは無いがどうせエンターブレインも角川グループだし、角川グループまとめてKADOKAWAとかいう一つの会社にするらしいし、そもそも関係ない出版社・雑誌でコミカライズするっていうのも稀にあるしでそんな驚く話ではない。

問題は雑誌の色。
コンプエース連載陣。Wikipediaより。

引用
連載中[編集]

漫画化作品・メディアミックス企画[編集]

連載とは別に、『SHUFFLE!』『.hack//G.U.』『ひぐらしのなく頃に』『Fate/stay night』などといった、ゲームの短編アンソロジーが掲載されることがある。また、既刊のアンソロジー単行本からの再録が行なわれる場合もある。
穢翼のユースティア(原作:オーガスト・漫画:瀬名モナコ)
ヴァンガード(漫画:伊藤彰)
うみねこのなく頃に紫(原作:竜騎士07・シナリオ:人比良・漫画:珠洲城くるみ・監修:07th Expansion)
織田信奈の野望(原作:春日みかげ・キャラクター原案:みやま零・漫画:青刃時雨)
寄生彼女サナ(原作:砂義出雲・キャラクター原案:瑠奈璃亜・漫画:ソウマトウ)
ストライクウィッチーズ 小ぃさいズ(原作:島田フミカネ&Projekt Kagonish・漫画:たちきヤマト)
スマイル☆シューター(原作:山佐・キャラクターデザイン:藤真拓哉・漫画:森崎くるみ・脚本・二条南莉)
東方鈴奈庵 〜 Forbidden Scrollery.(原作:ZUN・作画:春河もえ)
花のみやこ!(原案:TYPE-MOON・漫画:桐嶋たける、2013年1月号 - )
Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ドライ!!(原作・企画原案:TYPE-MOON・漫画:ひろやまひろし、2009年6月号 - )
まおゆう魔王勇者「この我のものとなれ、勇者よ」「断る!」(原作:橙乃ままれ・漫画:石田あきら)
真剣で私に恋しなさい!(原作:みなとそふと・漫画:犬江しんすけ) 真剣で私に恋しなさい!S(原作:みなとそふと・漫画:皇ハマオ)
魔法少女リリカルなのはINNOCENT(原作:都築真紀・漫画:川上修一、2012年9月号 - )
魔法少女リリカルなのはViVid(原作:都築真紀・漫画:藤真拓哉、2009年7月号 - )
魔法少女リリカルなのは The MOVIE コミックアラカルト(アンソロジーコミック) 本編と平行して不定期掲載されている。
ミクぼん VOCALOID IN WONDERLAND(原案:クリプトン・フューチャー・メディア・漫画:おんたま) ミクぼん はちゅねミク研究所(原案:クリプトン・フューチャー・メディア・漫画:おんたま)
問題児たちが異世界から来るそうですよ?(原作:竜ノ湖太郎・キャラクター原案:天之有・漫画:七桃りお)

オリジナル作品[編集]
あか☆ぷろ!!! 〜明るい三姉妹プロジェクト〜(キャラクターデザイン:美水かがみ・漫画:あらきかなお)
えびてん 公立海老栖川高校天悶部(漫画:狗神煌・脚本:すかぢ、2008年12月号 -

不定期掲載・中断中[編集]
オリジナル作品[編集]
Rくろにくる(原作:数多ヒロ・漫画:あづまゆき、2007年Vol.011 - ) 現在は長期休載状態。
すてっぷUP!(漫画:MIKOTO、2008年4月号 - ) コンプティークとの同時連載。現在は長期休載状態。
月夜のフロマージュ(漫画:てぃんくる、2008年5月号 - ) 現在は長期休載状態。
てぃんくる☆マイスター きらは(漫画:七瀬葵、2007年Vol.011 - ) 休載が多く、事実上の不定期掲載作品。)
ヒビキのマホウ(原作:麻枝准・漫画:依澄れい、2006年Vol.006 - ) 月刊少年エースより移籍、不定期掲載作品。
らき☆すた(漫画:美水かがみ、2005年Vol.001 - ) コンプティークとの同時連載。2009年6月号以降は不定期掲載。
また、読者コーナー『超らっきー☆ちゃんねる分校』『らき☆スタっ!? Lucky☆Studium』には、小神あきらを主人公とした『あきらの王国』が連載されていた。
らき☆すた コミックアラカルト(アンソロジーコミック、2007年Vol.015 - ) 本編と平行して不定期掲載されていた。

うむ。

コンプティーク連載陣。Wikipediaより。

引用
漫画[編集]
げまげま コンプティーク出張版(こげどんぼ*)
日常(あらゐけいいち 一時休載中)
はちゅねミクの日常 ろいぱら! 出張版(漫画:おんたま)
らき☆すた(美水かがみ)
コハエース+ (経験値)
フェイト/エクストラ (ろび~な)
放課後アトリエといろ (華々つぼみ)
ひびちかタイム (大森林)
魔法少女リリカルなのは (ねことうふ)

どっちも萌え漫画とか日常ものとか少女が主人公の漫画ばっかじゃねーか!
ここにニンジャスレイヤー放り込むとかキチガイ染みている。

…… とはいえ、一個一個見ていくとそんなに親和性が無いわけでもないか?
うみねこのなく頃に紫
同人界の雄である竜騎士のコミカライズか何か。同人界発というのはツイッター発のニンジャスレイヤーと近いものがある。
実際うみねこも理不尽な展開で笑いを取るようなところがあるし。…… うん。

織田信奈の野望
ストライクウィッチーズ 小ぃさいズ
どっちもちょっとした女体化架空戦記もの?ストパンのはそれのスピンオフだが。
歴史に根差したネタという意味ではニンジャスレイヤーに近いところも無くは無い。

東方鈴奈庵 〜 Forbidden Scrollery.
同人界において並ぶ者のいなくなった東方projectの漫画。漫画化ではないオリジナル。
東方とニンジャスレイヤーは割と親和性がある気もする。作風はかなり違う気もするが、シリアスとギャグの配合具合とか?感覚的な親和性だが、どちらも二次創作の許容などやり方に似たところを感じる。

Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ドライ!!
フェイト/エクストラ
これも同人系か。今は商業だけだっけか。

まおゆう魔王勇者「この我のものとなれ、勇者よ」「断る!」
ニンジャスレイヤーはこれと同じ流れでWeb小説から物理小説、漫画化を経験している。まおゆうはアニメ化もしているが……

魔法少女リリカルなのはINNOCENT
魔法少女リリカルなのはViVid
魔法少女リリカルなのは The MOVIE コミックアラカルト
魔法少女リリカルなのは
なのはと忍殺の類似点と言うと難しいものがあるが、まあ熱いバトルとかはある。

ミクぼん VOCALOID IN WONDERLAND
はちゅねミクの日常 ろいぱら!
ミクはインターネットの寵児である。ならばニンジャスレイヤーも。

らき☆すた
らき☆すた コミックアラカルト
らき☆すた
まあ日常系なわけだが、0年代のあずまんが日和、らきすた、けいおんなどの日常もの、不況からくるつらい現実から逃れ平坦安全安心できる日常を描いた日常ものから、10年代のまどマギ、進撃の巨人などあえて厳しい現実(あるいは現実以上に厳しいフィクション)に向き合わせるような流れ、こういった変化が見受けられる。
ニンジャスレイヤーはまあアメコミのパロディというかなので進撃の巨人などとは少し違うかもしれないが、サイバーディストピアな忍殺世界でのニンジャスレイヤーの活躍はこういった現実逃避の文脈の中で活きる余地がある。
そういった意味で似つかわしいのかもしれない。時代の流れを感じるのだ。

げまげま コンプティーク出張版(こげどんぼ*)
えーっと、デジキャラットっていつの流行だっけ?90年代だよね?TVエヴァと同じぐらい。
先駆的でありあくまで表ではないところがニンジャスレイヤーに似つかわしいかも。

日常
これも少し難しいが、コアな人気というか、その辺の雰囲気は忍殺と似ている。


この辺でわかっただろうが、ニンジャスレイヤーのWeb出身、(ジャンプ漫画のような)メジャー系ではない、読者層、そういった面が実はマッチしているという判断からコンプティークコンプエースでの連載となった理由であろう。

そして、ツイッターでやっていたコミカライズ「マシン・オブ・ヴェンジェンス」第一話をそれぞれの雑誌で同じ内容を掲載するとのこと。そして連載する。
そして

引用
RT @gouranga_: なおコンプティークはニンジャスレイヤー1話が載る8月号からリニューアルされる予定です。ニンジャスレイヤーを柱とした改革を決断的に行うというそれはそれで正気を疑う話をされてますのでごきたいください。 #njslyr

まさかのニンジャスレイヤーを柱とした改革。コンプニンジャになってしまう。まあコンプティーク元々「戦うパソコンゲームマガジン」とかいうコピーで色々アレだったんだけど。

ということはいきなり表紙にニンジャスレイヤーか?ニンジャリアリティショック多発。


田畑余湖コンビ。結構ベテランなコンビで、有名な作品はコミックマスターJ、アクメツといったところか。
今は真マジンガーZEROを連載している。週刊連載経験者だし、月間2つぐらいは何とかなるのだろう。
漫画化の出来としては賛否両論あるが、賛否両論あるという事自体成功の基準と言っていいのではないか。ちなみに私は「賛」である。
もっとも、月間で一コンビでニンジャスレイヤーを漫画化というのも原作の進行速度と比べ実際どうなんだとも思わなくもないが。ひぐらし漫画版メソッドを使うか?

編集者のツイッターによるとWEBでも読める形になるという。それって大丈夫なのか?まあやり方にもよるだろうが。ひと月前のだけ掲載とか。

何のエピソードをやるかというのもまだ決まっていないようだ。読者投票?


で、その他。@NJSLYRより。

引用
◇ニンジャスレイヤーフォロワー3万人+キョート編書籍発売+コミカライズ+とにかく色々な事に端を発するフェスティバル企画「はじまる!ニンジャスレイヤー祭り2013夏」の内容が明らかに◇

ドラマCDとか色々あったもんね。ちょうどこの前終わったゼア・イズ・ア・ライトもニンジャ大集合の贅沢な短編だったし。

引用
◇その1!「スシ・ソバ・コン」◇

◇我々翻訳チームはあなた方のスシ・ソバ活動を注意深く見守ってきた。実際スシ・ソバを作ったヘッズは一人ではない。そして、スシ・ソバを実際作ったヘッズは口を揃えて美味だと言っている。そこで、今回の企画となります。◇

◇以前我々は、 #njslyr7s タグに、食べたスシの写真をアップするという挑戦的企画「スシ・コン」を行ったことがあります。あの要領で、今回も #njslyr7s を使用し、写真をアップします……貴方が作ったスシソバの写真を。スシソバとは何か?ソバにスシをトッピングしたものだ。◇

◇美味しいスシソバを作って、 #njslyr7s タグで自慢しよう!スシソバといえばニンジャスレイヤーも作中で二度ほど食べる描写が出ており、君もネオサイタマ市民の気分になれるはずだし、フジキドのアトモスフィア気分を感じられるかもしれない。隣にフジキドがいる想像をして食べよう。◇

◇スシ・ソバ・コンの開催期間は一応7月いっぱいとします。◇

◇なお、これは実際美味しく作る事を条件とし、盛り付けの美しさも加味される◇

ファッ?!
まさかのスシ・ソバ。まあそばつゆと寿司は合うのかもしれない。
架空の料理が現実に根付いたとしたら宣伝効果は凄まじいものとなるかもしれない。


引用
◇その2!「マシン・オブ・ヴェンジェンス」再放送◇

◇カトゥーン版NINJASLAYER見ましたね。その原作である「マシン・オブ・ヴェンジェンス」は実際ネオサイタマのアトモスフィア凝縮された珠玉の単品で、凄い!重金属酸性雨、ネオンの海、マグロツェッペリン、クローンヤクザ、悪いニンジャ、殺すニンジャ……全部出てケミカル反応起こす!◇

◇また実はこのエピソードは確か再放送された事がない。コミックと相乗効果両方さらに面白い!だからする。なお我々は再放送にかんしてはかなりの自信を持っている。ノウハウが蓄せきされていると言っていいだろう。なので7月にする。それで本連載が止まる事は無い。例えば次の日曜はダークサイドだ◇

◇では再放送を読むにはどうすれば?おこたえしましょう。公式のオンルインシーョップで特別なリーダを買う必要な……?ありません。 @NJSLYR_R をフォロするだけです!新鮮なアトモスフィアを味わいましょう。また「ネオサイタマ炎上4」にも収録されており、切断環境で静かに読めます。◇

うむ。妥当。短編だしニンジャスレイヤーのエッセンスが詰まっている。最初の漫画化をこれにしたのもわかるし、漫画にしたならば漫画から入ってきた層を呼び込むために再放送、すでに知っているヘッズにも思い出すために良いだろう。

引用
◇その3!「ニンジャセッションコン」◇

◇ニンジャセッションとは、原作者の1人であるフィリップ・N・モーゼズ=サンが提唱した、ニンジャ真実に近づくためのセッションです。あなた写真をタグに投稿するだけです。これは本国のニンジャヘッズからも愛される伝統的なニンジャ表現手段であり、誰にでもできる。犬とかでさえできるだろう。◇

◇ウキヨエが描けなくても内なるカラテの高まり表現したい!スパーキング的なニンジャ衝動をニンジャセッションにして写真!実際数千万ともいわれる単位のニンジャヘッズが河原にあつまると社会不安なので、今はまだその時ではない。そして #ニンジャセッション に写真投稿してください!7月中!◇

◇ただしこれはコンなのでルールがあります。まず人間いがいは失格。次に、ニンジャフォトセションコンには毎回、クラブのなんか特別なナイトめいてドレスコードが設定される。今回は「ジーンズとTシャツ」です。メンポ、覆面、その他アイテムは自由である。例えばピザ、ギター、ビール、など……。◇

◇万一、外でニンジャ武器を持って撮影する時は社会不安に絶対に気をつける。庭とか安全です。あと撮影者以外第三者に見られてはならない。カタナでは捕まるがギターやスケボーなら大丈夫かもしれない事を踏まえて頂きたい。ゲーム脳になっていないだろうか?武器が無くても特に敵はいない。自問せよ◇

◇そもそも武器はいるのだろうか……?あなたは何とたたかおうとしているのか……?ゲームのやりすぎでは……?各自で考えてみて頂きたい。武器など無くてもカラテは誰にでもある事を。こちらはボンド=サンとモーゼズ=サンが審査して、スゴイ写真に何か讃える?商品が?送付?まだわかりませんね◇

◇ニンジャセッションは日本でまだ定着していない概念なので、一例として、エビテンストアにある数枚のセッション写真はモーゼズ=サンも大変メンションしていたので、参考になると思います。あとは常識的になんか判断してください。◇ ebten.jp/eb/p/ninjaslay…

ふむ。正直よくわからない。ニンジャの恰好して写真を撮る。それほど面白いのかな?


◇その4!「短編重点キャンペーン」◇

◇あなたがたは「ゼア・イズ・ア・ライト」の大規模ニンジャ戦闘をよく戦った。あの多さはあの話におけるブラッドレー・ボンドの明確コンセプトであった筈……だがあなたがたの血中過剰ニンジャアトモスフィアを調節する事を命じる。一見平気でもニンジャリアリティショックが深刻な事もあるんだぞ!◇

◇そこで翻訳チームは今回きりがいいので、しばらく短編エピソードを多めに拾い上げほんやくしていく。登場ニンジャが少なくシンプル根源!これは実は新たにフォロワーとなったニュービーの人々にとっつきやすいエピソードをお伝えできる事もある!我々の常に抜け目ない商人の目……それを忘れるな!◇

ほう。これは素直にいいと思う。やはり長編より短編の方が敷居は低い。京極夏彦の作品は面白いが一冊で異常に長いので倦厭される。長編は長い分面白くできるかもしれないが、やはり短編の方が扱いやすいものだ。
ニュービー向けにシンプルなものをやる?まあコアなファンも普通に短編好きだしな。

引用
◇その5!「ラブ王侯」カラオケビデオ公開◇見よ!◇ youtu.be/d_vS-DiNOPk ◇

◇「ラブ王侯」歌なしカラオケバージョンはこちらです youtu.be/2KAZyoKpIsY ◇


ニンジャスレイヤー 『ラブ王侯』 カラオケ(歌あり)

テキストリンク
アイエエエエエエエエエエエエエエ!!!!!!!!
えっと、ヤモトがニンジャになる辺りのカラオケに出てきたアレか?なんで動画にしてんだよ!
異常にマッポー的な歌詞。ヤバい。

引用
◇その6!「次のウキヨエコンの締め切り迫り来る!」青春!enterbrain.co.jp/cgi-bin/ninjas… ◇

◇油断してはならんというのがわからんか!次は7月15日が締め切りです。もちろん今回発売される「ザイバツ強襲!」の巻末にも素晴らしいウキヨエコンが掲載され、原作者コメントがついているのだ。しよう◇

うむ。

◇その7!「ドリンクウォーター氏、ふたたびニンジャスレイヤーに迫る」◇

◇ドリンクウォーター氏は昔にニンジャスレイヤー書籍を紹介してくれた人物です。その際は、あまり我々と彼の間で企画の意思疎通が整っていなかった事で、やや奇妙なアトモスフィアを放つ紹介となったことは否めない。今回は前回の反省を踏まえ、あらためてニンジャスレイヤーを紹介してくれる筈だ◇

ああそんなのあったな。どうせアホやるだけだろうが。

◇その8!「オーディオドラマ実況イベント二度開催」◇既に一度アナウンスさせていただいたことを繰り返します。6月29日明日夜9時、そして7月5日金曜夜9時、二度に渡り、同じ事をします。書店でも売っている今回の「ザイバツ強襲!」オーディオドラマ同梱版のオーディオドラマを使う。◇

◇実況は通常タグではなく #njslyr7audio タグを用います。明日は発売日にゲットして待ちきれない人々のために。7月5日は発売日以降数日が経ち、入手ができた人が行き渡った頃合いに。行う事だなあ。明日手元にある人はmp3データインストールを済ませ、ツイッターに集まるのだ!◇

◇他にも何かあると思いますが、今のところ、これぐらいにしておきます。それぞれの企画についてご確認ください。我々はDIY的な参加を楽しみに待っています。アナログの暖かみ……ドゥーイットユアセルフ……そうした精神を……。◇

◇以上です◇

オーディオドラマ実況ねえ。
人気投票はやらんのかな?




凄い動きである。鉄は熱いうちに撃てということだろう。
この分ではアニメ化もそう遠くないかもしれない。
まだまだニンジャスレイヤーは伸び代があるコンテンツである。
これからの動きに注目していきたい。
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テーマ:読書 - ジャンル:サブカル

  1. 2013/06/29(土) 13:15:19|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:0
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