ネット世代の雑評論

主にネット上に散らばる各々の事象についての紹介、及び評論

怨みとネンジュモ。2018年第29回動画紹介・ジャンプ感想回

目で射るだけで人を死なせられれば良いのに、そういう事を思ったことは皆あるのではないのか。

ジャンプ感想は動画紹介の後で。



こういうゲームにこそある魅力という物も存在するか。
こんな風に手軽にゲームが作れる時代というのはいいものだ。



ゲーム史も激動が続く興味深い分野だが、現在進行形過ぎて歴史として扱いづらい面がある。
歴史は流れが続くものだが、区切りのいい点というものもある。どうにも、ここ最近で区切るには黎明期のゲームジャンルなど多すぎる?



こんかいはこんなところで。
オクトパストラベラーばっかやってたから動画とかあんま見てねえなあ。


2018年度週刊少年ジャンプ35号感想。
僕のヒーローアカデミア
エンデヴァー家族会議。望まぬ形でのナンバー1により結果的に憑き物が落ちたというのはあるか。で、燈矢?出てねーよな。これが荼毘だったりして。まあエンデヴァー親子がわからなかったのはなんか顔弄ってるとか理由必要だろうが。初めましてとか言ってるのもおかしな話だがまあヴィランだしなあ。
で、過去の話と。個人的には中途半端な世代たちの話が一番気になる。中途半端な力がその世代でどのように見えたか、どういうヒーローだったのか、別個の個性はどのように相互作用したのか。気になる。
番外編もあるけど、海外ではもっとヤバイヒーローとかヴィランとかおるんかね。AFOが霞む様な連中。日本だけでインフレしきってるもんなあ。


なるほど蒸気自動車と。第二次大戦末期の日本では苦し紛れに木炭で自動車走らせてたりしたとかいうし、案外無理ではないのかね。
まあ乗り心地は最悪というか絶対走らせたらどっか壊れるだろって感じしかしないが。道路もねーのに。燃費も心配。石炭どれだけ積めるのか。
で、司軍。まあ司がリーダーやれるのは単純に強いからってだけだわな。あの変にねじくれた思想は誰も共感してないと思われる。しかし矢でクロムの体重支えられる?絶対折れるだろ。折れなくてもしなって服の方で抜けそう。

鬼滅
玉壺ほんと笑えるおっさんだなあ。やってることは笑えんが。やっぱ芸術家崩れが鬼になったみたいなアレかね。元下弦の陸と同じような。そういうなんか負の感情に満ち満ちている人間の方が強力な鬼になるみたいな?
一応あのしょっぱい脱皮が上弦の「頸を斬っても死なない」に相当するんかね。まあ炭治郎が勝手に言っただけ説が一番濃厚だが。
真の姿を見せるのは三人目。無惨と上弦の誰か?他の柱ぶっ殺した時?
蛇男ではなく半魚人、ってか男の人魚か。触れただけで鮮魚になる。変化形の術というとおとぎ話の魔法的な感じもある。基本術特化な訳だがこんな風に近接戦闘しだすのは良くない兆候では。
恋柱もそろそろ来そうだが、どうなるやら。次週にも注目。

ネバーランド
これで最終目的がはっきりし、第三章開幕といった具合かな。


まあ今週はこんなところで。
ワンピ休載。ヒロアカ、石、鬼滅は結構よかったし他も読める感じのが多かったがどうにも脳に刺さる感じのは無かった。
総合評価は中の下。

アニメ感想
あそびあそばせ
今週もキレッキレ。遊び人四天王にBL事件。こういうのの反応からキャラが伝わるというか。オリヴィアは結構子供っぽくて香澄は大人に近いというか。華子はなんというかよくわからんが。

ハイスコアガール3話
もうなんというかいじらしいよね。ほぼ台詞が無いのにこれだけ伝わるか。


キン肉マン感想
ゼブラはやっぱつえーな。しかしフェイバリットのマッスルインフェルノが、見た目はかっこいいがどうにも三大奥義っていう感じじゃないというのがある。そこの解決でゼブラが勝っちゃう流れか。アレ、オメガ、アリステラしか残らんやん。パイレーツマンが勝つとは思えんし。まあここで全滅しても話にはならんが、さて。まあ増援の流れかな。
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テーマ:ニコニコ動画 - ジャンル:サブカル

  1. 2018/07/31(火) 02:04:39|
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